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  • 2010.06.15 Tuesday
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犬繁殖業者逮捕、予防接種せず大量飼育の疑い(読売新聞)

 狂犬病予防法に基づく登録やワクチン接種をせずに大量の犬を飼育するなどしていたとして、兵庫県警生活経済課などは4日、同法違反と化製場法違反(無許可飼養)の疑いで、同県尼崎市高田町の「ペットショップ尼崎ケンネル」経営・的場孝吉容疑者(54)を逮捕した。

 容疑を認めているという。

 発表によると、的場容疑者は昨年12月25日、尼崎ケンネルが入る5階建てビルで、市の許可を得ず犬360匹を飼育し、うち6匹は登録を申請せず、同4〜6月にはこの6匹に狂犬病の予防接種をしなかった疑い。

 尼崎ケンネルが老犬の殺処分を市に依頼していた問題が昨年12月に発覚。県警は同25日、尼崎ケンネルや市保健所などを捜索した。的場容疑者は逮捕前の聴取に「お金がかかるので注射していなかった」と供述していたという。

 同店は問題発覚後、営業を休止。的場容疑者はこれまでの読売新聞の取材に「僕が一番悪かった。犬はもうほとんどいない」と話していた。

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融資金名目で1億超詐取=東電への売掛債権を偽装―容疑で会社社長再逮捕・警視庁(時事通信)

 東京電力への売掛債権があるように偽装し、融資金をだまし取った事件で、警視庁捜査2課などは6日、詐欺容疑などで、コンサルタント会社社長松本一輝容疑者(51)=起訴=を再逮捕した。
 同課によると、容疑を否認し、「融資は受けたが、だましていない」と供述。今回の事件も含め、6社から計約8億円を詐取した疑いがあるとみている。 

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MEGUMIさんが人身事故=歩行中の26歳女性軽傷−東京(時事通信)

 タレントのMEGUMIさん(28)が東京都渋谷区で乗用車を運転中、歩いていた女性(26)と接触する事故を起こしていたことが5日、警視庁原宿署への取材で分かった。女性は足に軽傷を負ったという。
 同署によると、1日午後3時ごろ、渋谷区神宮前で、MEGUMIさんの車が女性と接触。住宅街の裏路地で、スピードは出ていなかったとみられ、MEGUMIさんにけがはなかった。 

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広島県の福祉医療費審査支払事務を受託―支払基金(医療介護CBニュース)

 社会保険診療報酬支払基金は3月3日、広島県が各市町で実施している福祉医療費公費負担事業の審査支払事務を、来月の診療分(5月請求分)から受託すると発表した。

 受託の対象となるのは、社会保険加入者の福祉医療費のうち、▽乳幼児医療費▽重度心身障害者医療費▽ひとり親家庭等医療費―の3事業。
 福祉医療費はこれまで、被用者保険に請求する医療費とは別に、国民健康保険団体連合会(国保連)の「福祉医療費請求書」で請求していた。今後は「併用レセプト」によって請求先が支払基金に一本化される。

 支払基金は、これまでに8都府県で全県的に福祉医療費公費負担事業の審査支払事務を受託している。


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<さいたま市立病院>院内? 8人CD菌感染1人死亡(毎日新聞)

 さいたま市立病院(同市緑区)は26日、入院患者の男女8人が大腸炎を引き起こすクロストリジウム・ディフィシル(CD)菌に感染し、うち市内の男性(71)が18日に敗血症で死亡したと発表した。他の感染者(31〜91歳)に重症者はいないが、病院は院内感染の疑いが強いとして原因を調査している。

 市立病院によると、死亡した男性は脳出血の手術後、抗生物質を投与されていた。CD菌は抗生物質に強く、抗生物質の投与で腸内の善玉菌が減少している時に感染すると、毒素を出して大腸炎を引き起こすことがあるという。同病院では年間約30件の感染が確認されているが、通常は約1週間で治り、過去5年間に重症や死亡例はなかったという。【稲田佳代】

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「プラス改定、素直に喜びたい」−全自病・邉見会長(医療介護CBニュース)

 全国自治体病院協議会(全自病)の邉見公雄会長は2月25日の記者会見で、来年度の診療報酬改定について、「100年に一回という不況の中でプラス改定というのは、過去10年間の政権ではできなかったことをやっていただいたことは評価したい」と述べた上で、「プラス改定はありがたい。素直に喜びたい」と語った。

 また邉見会長は、一般病棟入院基本料において入院早期の加算が14日以内の期間、1日につき22点アップすることや、新設される「呼吸ケアチーム加算」(週1回、150点)などの評価について、特別に人を増やすことなく評価が充実するとして、「これは大きい」などと述べた。
 一方、中央社会保険医療協議会の答申の付帯意見に盛り込まれた地域特性を踏まえた診療報酬の在り方などについて、2012年度の改定に向け全自病としても訴えていきたいとの考えを示した。

 中島豊爾副会長は、精神科医療について「全般を見ると、今までにない数の項目が新設されている」などと評価。一方で点数は「非常に幅が小さい」とし、「2年後の改定がヤマ場になるのでは」との見方を示した。


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 郵便不正事件に絡み、偽の障害者団体証明書を発行したとして虚偽有印公文書作成などの罪に問われた厚生労働省元局長・村木厚子被告(54)の公判は25日も大阪地裁で行われ、元係長・上村勉被告(40)は「取り調べ検事に心理的な圧迫をかけられ、村木被告の指示を認めた反省文を書かされた」と証言。

 また、弁護側は取調官の言動などを書き込んだ被疑者ノートを示して証人尋問を行った。

 ノートには「調書の修正はあきらめた」「冤罪(えんざい)はこうして作られるのかな」などと取り調べに対する不満が記されており、法廷で上村被告は「(村木被告の指示を認めないと)死ぬまで拘置所から出られないのではと思い、怖かった」と当時の心境を証言した。

 被疑者ノートは、自白強要などを防ぐため、弁護人が拘置中の容疑者に差し入れ、取調官の言動などを書き込んでもらうもの。上村被告の逮捕2日後の昨年5月28日からほぼ毎日記載があった。

 調書で訂正が認められなかったことを書き込む欄には、「〈1〉村木被告の指示〈2〉村木被告に(証明書を)渡したこと」と記され、検事の取り調べについて「(調書が)かなり作文された」「もうあきらめた。何も言わない」などと書かれていた。

 弁護側が、逮捕数日後の「多数決に乗ってもいいかと思っている」という記述の真意をただすと、上村被告は「検事から『(村木被告の関与を認めないのは)あなただけだ』と言われ、自信をなくしていた。よくないことだが、『上司に言われてやった』という方が、世間が『仕方がない』と思ってくれるのではないかと考えた」などと答えた。

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NHK職員、夜勤出勤途中に渋谷駅改札エスカレーターで盗撮(スポーツ報知)

 警視庁渋谷署は18日までに、女性のスカート内を盗撮したとして、東京都迷惑防止条例違反の疑いで、NHK放送技術局報道技術センター職員・高橋勝樹容疑者(39)を現行犯逮捕した。

 NHK放送技術局報道技術センターの職員が現行犯逮捕された。

 渋谷署によると、高橋容疑者は17日午後3時半ごろ、東急東横線渋谷駅の正面口改札前のエスカレーターで、ミニスカートをはいていた女性のスカート内をデジタルカメラで動画撮影した。カメラは市販されているコンパクトサイズのもので、細工などはされていなかったという。

 挙動不審な高橋容疑者を、エスカレーター横の階段にいた通行人の男性が目撃。エスカレーターを上がりきったところで同容疑者を取り押さえ、渋谷署員に引き渡した。女性はその場から立ち去ったという。

 調べに対し、高橋容疑者は「悪いことだとはわかっていたが、自分を抑えきれなかった」などと供述。容疑を認めているという。渋谷署では余罪があるとみて、詳しく調べている。
画 NHKによると、高橋容疑者は1993年に技術職として入局。地方局などを経て、2005年からニュース番組の画面切り替えなどを担当していた。17日は夜勤で、出勤途中だった。仕事ぶりに特に問題はなかったという。

 NHK広報局は「職員が逮捕されたことは誠に遺憾であり、関係者や視聴者の皆さまに深くおわび致します。事実関係を調べた上で、厳正に対処するとともに、再発防止に向けて全職員に対するコンプライアンスの徹底を図って参ります」とコメントしている。


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最高税率上げ検討=所得税改革で−菅財務相(時事通信)

 菅直人副総理兼財務相は19日の衆院財務金融委員会で、所得税の在り方について「日本ではこの10年間で最高税率が下がってきた。その見直しも含めて政府税制調査会で検討したい」と述べ、高額所得者に対する課税強化のため最高税率の引き上げを検討する方針を示した。共産党の佐々木憲昭氏への答弁。
 所得税の最高税率引き上げに対しては、鳩山由紀夫首相が共産党の志位和夫委員長との会談で前向きな考えを表明。菅財務相も同委員会で「現在の所得税では(所得の)再配分機能が低下している」との問題意識を示した。1986年には70%だった所得税の最高税率は段階的に引き下げられ、現在40%となっている。 

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官房長官、調査捕鯨「提訴されるような問題ではない」(産経新聞)

 平野博文官房長官は22日午前の記者会見で、日本の調査捕鯨に関してオーストラリア外相が国際司法裁判所への提訴の可能性に言及したことに対し、「国際社会の中で認められ、合意の下にやっている行為。違法行為をやっているわけではない」と述べ、国際司法裁判所に提訴されるような問題ではないとの認識を示した。

 平野氏は「あらゆる機会を通じて、そういうことを踏まえた主張をしていく。外交面で理解をいただく努力を最後までしていかなくてはならない」とも語り、外交による解決を目指す考えを強調した。

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